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*料理する前に必ず流水にて10分程度塩抜きををしてください。
塩抜きの後、サッと湯通しして冷水にて洗い、よく水切りをしたものを容器に入れて冷蔵庫にて保存すれば、2週間程度保存可能で、すぐ利用できます。
生水前寺のりは加熱しても変色せず、美しいエメラルドグリーンの色を保つので、加熱する料理にも気にせず安心して使用できます。いつもの食事に付け加えるだけで、雅な世界を演出できます。
簡単手抜き料理ご紹介!これだけでもOKです。
その1 かつおぶし、ゴマ等お好みのトッピングに酢醤油をかけるだけ
その2 サラダにまぜるだけ
その3 汁物(吸物・味噌汁・スープ)に入れるだけ
生水前寺のりは強い味はありませんので、和洋中、どんな料理にでもお使い頂けます。下記は詳しいレシピです。どうぞオリジナルレシピ作りのご参考になさって下さい。
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材料(4人分)
| 生すいぜんじのり |
200g |
たこの足
(ゆでたもの、味だこ) |
1本 |
| きゅうり |
1本 |
| 針しょうが |
適量 |
| あわせ酢 |
酢 大さじ5
砂糖 大さじ3
塩 小さじ1/2 |
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- すいぜんじのりは流水にて塩抜きしたものに熱湯をかけ冷水にて洗い、よく水切りしておきます。
- たこの足を薄く切ります。
- きゅうりは小口から薄く切り、塩少々をふり、しんなりしたら軽くもんで、水で洗い、きつく絞ります。
- 1+2+3と針しょうがを合わせ酢にて混ぜ合わせます。夏期は冷やして食すとさらに美味しく召し上がれます。
※すいぜんじのりだけにゴマ、花かつお、針しょうが等,おこのみのものを天盛りして、合わせ酢、又は、味ぽん等をかけ食すのも美味です。
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材料
| 白棒かんてん |
1本
(かんてんクックの場合1袋) |
| 生すいぜんのり |
100g |
| 水 |
360g |
| グラニュー糖 |
80gと50g |
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- 水をよく切ったすいぜんじのりにグラニュー糖50gを入れて、鍋でいり煮をしておきます。
- かんてん棒を水に15〜30分程つけてもどします。汚れなどを除いてよく水切りをして絞ったものと360ccの水を鍋に入れて、弱火でよく煮とかし、透明になったらグラニュー糖80gを入れます。
- グラニュー糖がとけたら1を入れてよく混ぜ合わせ、火を止め、流し箱に入れて固めます。
- 冷蔵庫で冷やしておこのみの形に切ってお召し上がり下さい。
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材料(4人分)
| 生すいぜんじのり |
200g |
| きゅうり |
2本 (千切りにして水に放しておく) |
| かいわれ |
1/2パック |
| 玉ねぎ |
適量 (スライスして水によくさらしたもの) |
| ハム |
適量 |
| 貝柱(刺身用) |
適量 |
| えび(刺身用) |
適量(酒少々をふって、強火でさっとあぶってもよい) |
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- すいぜんじのり、野菜等は、お好みの材料で、よく水を切ったものを使用してください。
- 1の 材料を冷やした器に盛り合わせ、おこのみのドレッシングをかけてお召し上がり下さい。
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材料(4人分)
| 卵 |
3個 |
| だし汁 |
2カップ |
| 塩 |
小さじ1 |
| みりん |
小さじ1 |
| 生すいぜんじのり |
100g |
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- ボールに卵を割り入れ、ボールの底をこするような感じで溶きほぐします。
- 1 の卵にだし汁、塩、みりんを静かに少しずつ加えて卵と混ぜ合わせます。
- 器にすいぜんじのりを入れ,器の7分目ぐらいまでだし汁を入れ、アルミホイル等で器にふたをし、蒸気のたった蒸し器に入れ、はじめの1分ほどは強火で、あとは弱火にして蒸し上げます。
- 蒸し上がったものにだし汁、薄口しょうゆ少々、くず(葛)を溶いたものを加えただし汁をはるとさらに美味しくいただけます。
夏期は、冷やして、卵豆腐風にして食すのもまた一風変わって美味です。
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